いやー、頭ヘロヘロです...。
今回諸般の事情(主に経済的事情:笑)により、フジロックまで車を飛ばして往復しました。
明日発売の73号「Danger Money From UK」対談は、ちょうど「車」がテーマになっているのでご参照いただければ幸いですが(笑)、なかなかハードなスケジュールでしたー。
土曜の夕方愛知を出て、深夜東京に着いて、近所の(夜は1時間100円になる)タイムズ駐車場に置いて西新宿の小部屋で仮眠。日曜朝、一道くんをピックアップして苗場まで。先週予約した宿(雑魚寝で日曜夜のみだったら、直前でもとれたんですよ! かなーり安くて、変わった露天風呂にも入れて、おもしろかった!)に車を置いて会場へ。
それから急遽取材準備して、インタヴューしたあと、その人たちのライヴをふたつ見て(それ以外にもクラップを見れました! 見たライヴ、どれも良かった!)、倒れそうになりつつ学生時代の合宿とかを思い出す雑魚寝宿で仮眠取って(だけど普段より長く、7、8時間もぐったりできたので嬉しかった!)、今度は長野道〜中央道経由で愛知まで帰ってきましたー。
走行距離は、土曜約330km+日曜約200km+月曜約420km。3日で約950kmくらい。
予想どおり疲れました(笑)。けど、アメリカでツアーやってるインディー・バンドとか、このくらいは平気で毎日運転してるわけで、それを思えばたいしたことない。というか、彼らの気持ちがわかる感じの、いい経験でした。
明日発売の73号には当然間に合いませんが、取材したのは、マキシモ・パーク(アニマル・コレクティヴは、けっきょく放送系以外の取材はほとんど受けない、ってことで断念...)。そして高橋幸宏および(彼のバックをつとめている)堀江博久&小山田圭吾の「3者対談」。
後者には「フェス楽屋」ならではの特別ゲスト(オールド・ファンなら、びびっちゃう?)まで登場(というか、テープがまわってるのに完全無視して幸宏さんに挨拶バリバリってのも、さすが...!)。それが誰かは...、74号をお楽しみに。
上記対談中に突然スコールのような大雨がふってきて、ノイズがすごかったんで、うまく録音できてるかとても不安でした。
でも、流れ的に(雨もふってるし、モニターできるような場所がフジの会場にない...)宿に戻るまでプレイバック確認ができなくて、せっかくライヴをみっつも見られたのに、心配で、なんか気もそぞろになっちゃった面も...(このあたり、仕事のつらさが身にしみた:笑)。
だけどちゃんと録れていたから、本当によかった!
なお、マキシモと被っていたアニコレは、ほかの人がきっちり見ているので、写真や簡単なライヴ・レポはちゃんと載ります。ご安心を(ぼくも、すっげー見たかったんだけど、とりあえずマキシモ担当:笑)。
「次号予告」っつーより、微妙な「次々号予告」になってしまいました。
これからサマソニ前までに、その次々号(74号)を校了させなきゃいけない。
うー、地獄...とか言いつつ、また!
今回諸般の事情(主に経済的事情:笑)により、フジロックまで車を飛ばして往復しました。
明日発売の73号「Danger Money From UK」対談は、ちょうど「車」がテーマになっているのでご参照いただければ幸いですが(笑)、なかなかハードなスケジュールでしたー。
土曜の夕方愛知を出て、深夜東京に着いて、近所の(夜は1時間100円になる)タイムズ駐車場に置いて西新宿の小部屋で仮眠。日曜朝、一道くんをピックアップして苗場まで。先週予約した宿(雑魚寝で日曜夜のみだったら、直前でもとれたんですよ! かなーり安くて、変わった露天風呂にも入れて、おもしろかった!)に車を置いて会場へ。
それから急遽取材準備して、インタヴューしたあと、その人たちのライヴをふたつ見て(それ以外にもクラップを見れました! 見たライヴ、どれも良かった!)、倒れそうになりつつ学生時代の合宿とかを思い出す雑魚寝宿で仮眠取って(だけど普段より長く、7、8時間もぐったりできたので嬉しかった!)、今度は長野道〜中央道経由で愛知まで帰ってきましたー。
走行距離は、土曜約330km+日曜約200km+月曜約420km。3日で約950kmくらい。
予想どおり疲れました(笑)。けど、アメリカでツアーやってるインディー・バンドとか、このくらいは平気で毎日運転してるわけで、それを思えばたいしたことない。というか、彼らの気持ちがわかる感じの、いい経験でした。
明日発売の73号には当然間に合いませんが、取材したのは、マキシモ・パーク(アニマル・コレクティヴは、けっきょく放送系以外の取材はほとんど受けない、ってことで断念...)。そして高橋幸宏および(彼のバックをつとめている)堀江博久&小山田圭吾の「3者対談」。
後者には「フェス楽屋」ならではの特別ゲスト(オールド・ファンなら、びびっちゃう?)まで登場(というか、テープがまわってるのに完全無視して幸宏さんに挨拶バリバリってのも、さすが...!)。それが誰かは...、74号をお楽しみに。
上記対談中に突然スコールのような大雨がふってきて、ノイズがすごかったんで、うまく録音できてるかとても不安でした。
でも、流れ的に(雨もふってるし、モニターできるような場所がフジの会場にない...)宿に戻るまでプレイバック確認ができなくて、せっかくライヴをみっつも見られたのに、心配で、なんか気もそぞろになっちゃった面も...(このあたり、仕事のつらさが身にしみた:笑)。
だけどちゃんと録れていたから、本当によかった!
なお、マキシモと被っていたアニコレは、ほかの人がきっちり見ているので、写真や簡単なライヴ・レポはちゃんと載ります。ご安心を(ぼくも、すっげー見たかったんだけど、とりあえずマキシモ担当:笑)。
「次号予告」っつーより、微妙な「次々号予告」になってしまいました。
これからサマソニ前までに、その次々号(74号)を校了させなきゃいけない。
うー、地獄...とか言いつつ、また!



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