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Hello 2017

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Shall we go to another green world together? We'll take you there, in this our 20 years anniversary period, maybe.


20171112時55 (HI)


Brian Eno - Sky Saw


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この12月より、クッキーシーン編集部コア・メンバーは、犬飼一郎と伊藤英嗣、2名となります。1997年の創刊2号から28号くらいまで(何年だっけ?)以来、久々の「相棒」制(笑)。今後とも、よろしくお願いいたします。


201611261811 (HI)

Hello, 2016!

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あけまして、おめでとうございます。今年も、よろしくお願いいたします。


2016年1月2日4時5分 (HI)

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クッキーシーンが2008年から契約しているレンタル・サーバー会社の判断により、きたる9月17日(木)午前1時から7時のあいだにサーバー移転作業がおこなわれます。

そのため、上記時間帯(多少の...もしかするとかなりの前後はあると思います)あなたの端末に、当サイトが表示されなくなってしまいます。

また、サーバー移転の前後には、いろいろ不具合が発見される可能性もございますが、それらはできるかぎり迅速に改善していく所存です。さらにサーバー移転後、クッキーシーン・サイトのIPアドレスも変更されることを、念のため事前にお伝えしておきます。

ご不便をおかけしますが、どうかご了承ください。何卒よろしくお願いいたします。

2015年9月15日16時12分 (HI)

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2015年1月、雑誌時代のクッキーシーン編集者として、また当時からフリーランス・ライター兼編集者として大きな足跡を残してきた、佐藤一道くんが逝去しました。


1997年に創刊され、第2号からしばらくは「伊藤ともうひとりの編集者」という「相棒」制をとってきたクッキーシーンですが、00年代初頭に体勢変更を考慮しつつライターおよび編集者立候補を誌上で募った際に、メールをくれたなかのひとりが彼、佐藤一道くんでした。


その後「伊藤を含む3人もしくは4人の編集者」の、そしてメイン寄稿者のひとりとして、クッキーシーンが雑誌であることをやめた2009年12月まで弊メディアにとって常に常に重要な位置を占めつづけてくれていたとともに、それと平行して始めていたフリーランサーとしての仕事ぶりにも目をみはるものがあったと、ぼくは思います。


ここ数年はご無沙汰だったのですが、去る1月7日(水)に、やはり元クッキーシーン編集者であった某氏から「一道さんが行方不明なんですけど、なんか連絡きてないですか?」という電話を受けました。「いや? 単に『隠れてる』だけでしょ?」とか答えつつ、久々に彼のツイッターを見てみたところ、妙なところでとまってる...。うん、まあ聖地巡礼でもしてるんだろ? 大丈夫大丈夫...とか強がりつつ心配していたところ、1月19日(月)また別の元クッキーシーン編集者某氏から電話があり、彼が亡くなっていたことを知らされました。


23日(金)に火葬にもたちあい、亡くなる寸前まで彼が、もうひとりの元クッキーシーン編集氏とともにやっていたウェブ・サイトと同じタイトルの...たしかそれが始まる前から連載してたモンチコンという4コマ〜1コマ・マンガが載っていたころの雑誌1冊をともに燃やしてもらいました。


生前から、すぐに眠ってしまうことがよくあった彼。ライヴハウスの最前列で船をこいでいたことさえあっただけに、彼ほど「永眠」という言葉が似合う者もいないかと...。


伊藤個人として、そしてクッキーシーン編集部として、彼の冥福を、本当に、心からお祈りさせていただきます。


2015年2月3日14時51分 (HI)

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今秋10月から約1ヶ月間にわたり開催された、『レッドブル・ミュージック・アカデミー東京』。さまざまなアーティストが来日し、制作等にまつわるレクチャーやライヴ・パフォーマンスがおこなわれるという、何とも贅沢な1ヶ月だったのは記憶に新しいところでしょう。

そんなレクチャーの様子が収められた映像を、なんとクッキーシーンで独占公開しちゃいます! レクチャーをしてくれるのは、トム・トム・クラブです。

トム・トム・クラブは、トーキング・ヘッズのリズム隊であるティナ・ウェイマスとクリス・フランツが1981年に結成したバンド。もともとはトーキング・ヘッズのサイド・プロジェクトという位置づけでしたが、トーキング・ヘッズ解散後も地道に活動を続け、ポスト・パンク/ニュー・ウェイヴを語るうえで欠かせないバンドのひとつに数えられます。ヒップホップ、レゲエ、ファンクなどを取りいれたキャッチーなポップ・ソングが特徴で、代表曲のひとつ「Genius Of Love」は、マライア・キャリー、2パック、デ・ラ・ソウルなどにサンプリングされています。なので、ヒップホップやR&Bをよく聴く人のほうが、馴染み深いバンドかも?

そして肝心のレクチャーは、トーキング・ヘッズ結成に至るまでの経緯や、その周辺にいたアーティストの名前が次々と飛びだしてくる面白いものです。僕も観ていてテンションが上がってしまいました...。

さてさて、前置きはこのへんにしましょう。それではトム・トム・クラブによるレクチャーをお楽しみください。12月19日〜22日の朝10時ごろまでの限定公開なので、お早めに!

【補足:2014年12月22日10時02分:独占限定リンク期間が終了しました。このサイト上のURLを消去します】

編注:あれ? 字幕が出てこないぞ? と思ったかたは、動画枠の下の方にある「テキスト・マーク」のようなところをクリックしてみてください。そこが「字幕あり/なし」の切替スイッチです。それでも出てこなかったら...ご覧いただいている端末の「仕様」です...。すみません!

2014年12月18日18時00分 (MK)

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Ver.3からVer.4にアップデートした2010年以降変更していなかったクッキーシーン・サイトのUI(笑:ユーザー・インターフェイス)を更新しました。まあ、とりあえず(カヴァー...表紙を除く)トップ・ページの、基本レイアウトをさわっただけですが(笑)。このあと年末にかけて、もしくは年始早々まで、普段のレヴューやTVクッキーシーン以外の記事をいくつかアップしていく予定です。

2014年12月4日15時25分(HI)

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きたる3月26日(水)、クッキーシーン伊藤が大阪でDJやります。元クリエイション、元ポップトーンズ主宰者で、現在は359ミュージックをキュレートするアラン・マッギーさんを迎え、トゥイー・ガールズ・クラブのスミレさんや、雑誌時代のクッキーシーンに寄稿してくれていた翁長くんもまわします。告知が直前になってしまい、申し訳ありません。詳細は以下のリンクをご参照ください。よろしくお願いします!


https://www.facebook.com/events/525830930861359/?ref_dashboard_filter=upcoming


2014年3月23日8時25分(HI)

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今回の「表紙」はプリファブ・スプラウト!


今回の「表紙」にフィーチャーされたのは、この冬のはじめに素晴らしく「現役」感あふれるアルバムをリリースした、プリファブ・スプラウト。インタヴュー記事は、こちらです!


「DLすると横幅が1500pixel」になる大きめの画像をアップしました。縦型なので、あなたのスマートフォンやタブレットの壁紙に使えるかも...!


なお、現在クッキーシーンでは、いろいろ新しい動きを模索中。その結果、「表紙」は、このプリファブ・スプラウトで終わりになる可能性もある...かな? 詳しくは、また!


2014年1月8日20時16分 (HI)

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あけまして、おめでとうございます!

年末には「ウェブ活動を中心になっておこなっている」編集部員3人の「ベスト・ディスク2013」も出そろい、なんとかいい感じで年を越せたかと...(笑)。それについては、以下URLの「DISC of the DAY #031」から「#033」と題された投稿記事をご参照いただくとして...

2014年も、何卒よろしくお願いいたします!

2013年1月1日9時38分(HI)
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